季節の扉のワタクシの一日
2010年02月04日 (木)
2010年2月3日の朝。
例によって仕事の打ち合わせに早着したワタクシ、
開店前のドタバタが続くショッピングモールを横目に歩き、
客はワタクシだけのみなとみらいのスタバで「本日の珈琲」を買ってテラス席に出て、
「スタバ@ランドマークなう。本日の珈琲はグァテマラなう」
と独り言をツブヤキながら時間を潰しておりました。

例によって仕事の打ち合わせに早着したワタクシ、
開店前のドタバタが続くショッピングモールを横目に歩き、
客はワタクシだけのみなとみらいのスタバで「本日の珈琲」を買ってテラス席に出て、
「スタバ@ランドマークなう。本日の珈琲はグァテマラなう」
と独り言をツブヤキながら時間を潰しておりました。

Open↓
打ち合わせは10時から。
打ち合わせ内容を詰めるには昼まで掛かると思っていたのですが、
トントン拍子にハナシが進み、余談をしても終わってみれば11時。
時間がたっぷり余ったので、
当初は急いで見て帰ろうと思っていた知り合いの写真展をゆっくりとみて、

その後、次の打ち合わせまでまだ時間に余裕アリアリなので、
ビルの吹き抜けの中を地上1階から地下3階を結ぶ「高所恐怖症にはいかがなものか?」な長いエスカレーターに乗って、
クィーンズスクエア地下の本屋に向かい、

そこで「夏への扉」新訳本を入手。

福島正実訳版の「夏への扉」は数年に一度は読み直しておりまして、
引越しやリフォームのドタバタで本が見つからなくなると、
必ず買い直している一冊です。
読み直しついでにサリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」もまた読みたくなったので探してみたのですが、
時期が時期だけに在庫ナシ。
ワタクシ、過去に「ライ麦畑でつかまえて」も何度も買って何度も読んでいるんですけど、
読み直そうと思う度に何故かそれが見つからないという不思議な本で。
読み終わるとどこか異次元に行っちゃうのかなぁ……
見つからないとなると余計読みたくなりまして、
村上春樹訳の「キャッチャー・イン・ザ・ライ」ならあるんじゃないかと探してみても見つからず、
店員さんに聞いみたらそれも品切れ中。
そうなると更に読みたさ256倍UPで、
「あ、そうだ!ランドマーク側にもう一店本屋があったはず」
と思って、またあの長いエスカレーターに乗って地下3階から地上1階に出て、
クインズスクエアを端から端まで歩いて、1階から5階までエスカレーターを乗りついで、
もう一店の本屋に着いてみればここでも品切れ。
そうこうするうちに時間が過ぎて、
がっかりしながら次の打ち合わせ先へ。
電車に乗って30分。打ち合わせ場所のファミレス前に着いた時に、
そのファミレスの隣にペットショップがあって、
その時ふと「娘」のハミガキ用品が切れていたのに気づいて、
「娘」に害が無いものをと思って「国産品で添加物が少なくて衛生的なもの」を探していたら20分のロスタイム。
これで時間的余裕が全く無くなって、昼食を取る時間も無くなって、
ファミレスに入って珈琲をオーダーした時には打ち合わせ相手が到着。
そこで「今回のプロジェクトのスキームと今後の御社並びに弊社のロイヤルティーシェア」について打ち合わせをして、
「予め出ている結論」が正しかったことを2時間かけて確認してお互いホッとした後、
また電車を乗り継いで帰社。
この日は会社でもイラストやらシナリオやらの打ち合わせがあって、
朝の打ち合わせと昼の打ち合わせの内容が整理しきれないうちにその打ち合わせに突入したので、
ワタクシ若干混乱気味で。
その打ち合わせが終わって漸く一息ついて、
溜まったメールに返信をしたり、この日の打ち合わせ内容の整理をしたりしているうちに窓の外は暗くなり、
「そろそろかな?」と思ったところで「そろそろかな?」と思った相手から電話が入って、
「そろそろアガれそうなので待ち合わせ場所に向かいます」
とのことなので、
「それじゃ僕もそろそろ会社を出るね〜b」と伝えて、
PCや部屋中の電源を落として戸締りをして、待ち合わせ場所に向かいました。
その「そろそろかな?」と思った相手は、昔勤めていた会社の友人。
彼とは部署は違ったんだけど、色々なプロジェクトでツルんで、一緒に楽しく苦労した戦友的友人。
前々日に数か月振りに彼から電話があって、
「今○◇□で▽△☆でもうアタマに来て×××で」
ということだったので、
「それじゃとにかく飲もうb」
ということになって、この日の夜に会う約束をしていたワケで。
彼と会って、いつもの隠れ家的飲み屋に潜りこんで、
「まずはビール」で乾杯をして「まずは近況」となったところに、
ワタクシが誘っておいたもう一人の戦友も到着して、
昼食を取り損ねたワタクシ、空腹にアルコールを流し込んだので急激にただの酔っ払いとなって、
「それは余りに×××だろ!ふざけんな某社」
「でしょ〜。なので×××することにしたんですよ〜」
「正解!だけど不正解b」
なんてハナシをしていたらあっという間に閉店時間。
お互いの健闘を祈りつつ握手をして別れた後、
酔っ払い帰宅ラッシュの電車に乗って降りて、予定外の雨がパラつく坂道を歩いて帰宅。
自宅で嫁さんに
「○○クン、××で×××することにしたんだって。あの会社ももうダメだな」
なんてハナシをして風呂に入って、
風呂から出てもまだ「今日」だったので、
嫁さん&「娘」と豆まき。
それも済んで落ち着いたところで「夏への扉」を買ったことを思い出して、
カバンから本を出してゆっくり見てみたところ、
帯(オビ)にこんな一言が……

戦友のハナシを聞いた後でちょっとキレ気味のワタクシ、
この帯(フォント大、ボールド部分)を見るなり
「 余 計 な コ ピ ー を つ け る ん じ ゃ な い ! 」
とここでもキレ気味。
本屋で表紙のイラストを見た時にも「むむむっ!これはちょっと……」と思ったのですが、
この名作をまだ読んだことのない人がこの本を手に取ってこのコピーを見たら、
本の内容を誤解しちゃうじゃないかと。
「間違い過ぎる方向にミスディレクションを誘発する最悪のコピー」を付けた出版社にキレ気味のまま本を読み始めたワタクシ、
その影響もあって、静かでクリアな気持ちで本の中に入ってゆけず、
小尾さんの句読点とワタクシの文章を追うタイミングが全く合わず、
いくら文字を追ってもページが先に進みません。
本は押し並べて句読点の位置によってはとても読みにくくなっちゃうもので、
特に翻訳本の場合は、言葉だけではなくて原語が持つリズムを日本語に転調するのが難しくて、
いかな小尾芙佐(おびふさ)さんの名訳と言えど、
自分のペースと合わないと読んでいると息苦しくなってしまうもので、
主人公がまだ「眠り」に着く前に読むのを諦めてしまいました。
そういえば「アルジャーノン」の時もこうだったっけ。
ワタクシ、小尾さんとは息が合わないみたいなのがちょっと悔しく。
「これなら福島さんの訳だけで十分だったのに」状態となって、
かなりがっかりしたワタクシもこの日の「夏への扉」の主人公同様そのまま眠りに着くことが出来ず、
枕元に置いていた何度も読んだバイク雑誌を読み直し初めて、
「よし!こうなったら俺もバイクを買うぞ!」
と言ったら、隣ですでに寝ていたハズの嫁さんに
「何がこうなるのかはわからないけど、そんなことしたら自分の会社に×××されちゃうよ(笑)」
と言われて深夜突然改めて現実に直面しまして、
「それじゃ6月が過ぎた辺りに……」
と、何の意味も根拠も無いセリフを言ったあと、
「明日の朝『眠り』から覚めたら突然大金持ちになってないかなぁ」
なんてアリキタリ過ぎる望みと共に眠りに着いたワタクシなのでありました。
打ち合わせは10時から。
打ち合わせ内容を詰めるには昼まで掛かると思っていたのですが、
トントン拍子にハナシが進み、余談をしても終わってみれば11時。
時間がたっぷり余ったので、
当初は急いで見て帰ろうと思っていた知り合いの写真展をゆっくりとみて、

その後、次の打ち合わせまでまだ時間に余裕アリアリなので、
ビルの吹き抜けの中を地上1階から地下3階を結ぶ「高所恐怖症にはいかがなものか?」な長いエスカレーターに乗って、
クィーンズスクエア地下の本屋に向かい、

そこで「夏への扉」新訳本を入手。

福島正実訳版の「夏への扉」は数年に一度は読み直しておりまして、
引越しやリフォームのドタバタで本が見つからなくなると、
必ず買い直している一冊です。
読み直しついでにサリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」もまた読みたくなったので探してみたのですが、
時期が時期だけに在庫ナシ。
ワタクシ、過去に「ライ麦畑でつかまえて」も何度も買って何度も読んでいるんですけど、
読み直そうと思う度に何故かそれが見つからないという不思議な本で。
読み終わるとどこか異次元に行っちゃうのかなぁ……
見つからないとなると余計読みたくなりまして、
村上春樹訳の「キャッチャー・イン・ザ・ライ」ならあるんじゃないかと探してみても見つからず、
店員さんに聞いみたらそれも品切れ中。
そうなると更に読みたさ256倍UPで、
「あ、そうだ!ランドマーク側にもう一店本屋があったはず」
と思って、またあの長いエスカレーターに乗って地下3階から地上1階に出て、
クインズスクエアを端から端まで歩いて、1階から5階までエスカレーターを乗りついで、
もう一店の本屋に着いてみればここでも品切れ。
そうこうするうちに時間が過ぎて、
がっかりしながら次の打ち合わせ先へ。
電車に乗って30分。打ち合わせ場所のファミレス前に着いた時に、
そのファミレスの隣にペットショップがあって、
その時ふと「娘」のハミガキ用品が切れていたのに気づいて、
「娘」に害が無いものをと思って「国産品で添加物が少なくて衛生的なもの」を探していたら20分のロスタイム。
これで時間的余裕が全く無くなって、昼食を取る時間も無くなって、
ファミレスに入って珈琲をオーダーした時には打ち合わせ相手が到着。
そこで「今回のプロジェクトのスキームと今後の御社並びに弊社のロイヤルティーシェア」について打ち合わせをして、
「予め出ている結論」が正しかったことを2時間かけて確認してお互いホッとした後、
また電車を乗り継いで帰社。
この日は会社でもイラストやらシナリオやらの打ち合わせがあって、
朝の打ち合わせと昼の打ち合わせの内容が整理しきれないうちにその打ち合わせに突入したので、
ワタクシ若干混乱気味で。
その打ち合わせが終わって漸く一息ついて、
溜まったメールに返信をしたり、この日の打ち合わせ内容の整理をしたりしているうちに窓の外は暗くなり、
「そろそろかな?」と思ったところで「そろそろかな?」と思った相手から電話が入って、
「そろそろアガれそうなので待ち合わせ場所に向かいます」
とのことなので、
「それじゃ僕もそろそろ会社を出るね〜b」と伝えて、
PCや部屋中の電源を落として戸締りをして、待ち合わせ場所に向かいました。
その「そろそろかな?」と思った相手は、昔勤めていた会社の友人。
彼とは部署は違ったんだけど、色々なプロジェクトでツルんで、一緒に楽しく苦労した戦友的友人。
前々日に数か月振りに彼から電話があって、
「今○◇□で▽△☆でもうアタマに来て×××で」
ということだったので、
「それじゃとにかく飲もうb」
ということになって、この日の夜に会う約束をしていたワケで。
彼と会って、いつもの隠れ家的飲み屋に潜りこんで、
「まずはビール」で乾杯をして「まずは近況」となったところに、
ワタクシが誘っておいたもう一人の戦友も到着して、
昼食を取り損ねたワタクシ、空腹にアルコールを流し込んだので急激にただの酔っ払いとなって、
「それは余りに×××だろ!ふざけんな某社」
「でしょ〜。なので×××することにしたんですよ〜」
「正解!だけど不正解b」
なんてハナシをしていたらあっという間に閉店時間。
お互いの健闘を祈りつつ握手をして別れた後、
酔っ払い帰宅ラッシュの電車に乗って降りて、予定外の雨がパラつく坂道を歩いて帰宅。
自宅で嫁さんに
「○○クン、××で×××することにしたんだって。あの会社ももうダメだな」
なんてハナシをして風呂に入って、
風呂から出てもまだ「今日」だったので、
嫁さん&「娘」と豆まき。
それも済んで落ち着いたところで「夏への扉」を買ったことを思い出して、
カバンから本を出してゆっくり見てみたところ、
帯(オビ)にこんな一言が……

戦友のハナシを聞いた後でちょっとキレ気味のワタクシ、
この帯(フォント大、ボールド部分)を見るなり
「 余 計 な コ ピ ー を つ け る ん じ ゃ な い ! 」
とここでもキレ気味。
本屋で表紙のイラストを見た時にも「むむむっ!これはちょっと……」と思ったのですが、
この名作をまだ読んだことのない人がこの本を手に取ってこのコピーを見たら、
本の内容を誤解しちゃうじゃないかと。
「間違い過ぎる方向にミスディレクションを誘発する最悪のコピー」を付けた出版社にキレ気味のまま本を読み始めたワタクシ、
その影響もあって、静かでクリアな気持ちで本の中に入ってゆけず、
小尾さんの句読点とワタクシの文章を追うタイミングが全く合わず、
いくら文字を追ってもページが先に進みません。
本は押し並べて句読点の位置によってはとても読みにくくなっちゃうもので、
特に翻訳本の場合は、言葉だけではなくて原語が持つリズムを日本語に転調するのが難しくて、
いかな小尾芙佐(おびふさ)さんの名訳と言えど、
自分のペースと合わないと読んでいると息苦しくなってしまうもので、
主人公がまだ「眠り」に着く前に読むのを諦めてしまいました。
そういえば「アルジャーノン」の時もこうだったっけ。
ワタクシ、小尾さんとは息が合わないみたいなのがちょっと悔しく。
「これなら福島さんの訳だけで十分だったのに」状態となって、
かなりがっかりしたワタクシもこの日の「夏への扉」の主人公同様そのまま眠りに着くことが出来ず、
枕元に置いていた何度も読んだバイク雑誌を読み直し初めて、
「よし!こうなったら俺もバイクを買うぞ!」
と言ったら、隣ですでに寝ていたハズの嫁さんに
「何がこうなるのかはわからないけど、そんなことしたら自分の会社に×××されちゃうよ(笑)」
と言われて深夜突然改めて現実に直面しまして、
「それじゃ6月が過ぎた辺りに……」
と、何の意味も根拠も無いセリフを言ったあと、
「明日の朝『眠り』から覚めたら突然大金持ちになってないかなぁ」
なんてアリキタリ過ぎる望みと共に眠りに着いたワタクシなのでありました。
COMMENT
猫、好きです。 by ますこ
ええ、猫好きです、犬よりも猫。
でもって、夏への扉も好きですよ〜。
本は取っておいても、読みたいときに出てこないし、
見えるところにあると安心して読みたくならないし。
それに、家は狭いしで、
読み終わったら原則廃棄、自分の記憶の中に仕舞います。
***
悩んでいただいて、嬉しゅうございます。 o(^o^)o
でもって、夏への扉も好きですよ〜。
本は取っておいても、読みたいときに出てこないし、
見えるところにあると安心して読みたくならないし。
それに、家は狭いしで、
読み終わったら原則廃棄、自分の記憶の中に仕舞います。
***
悩んでいただいて、嬉しゅうございます。 o(^o^)o
>ますこさん by シバラク
え〜と……
久しぶりにどうレスを付けていいものか悩みました(汗)
多分「生協の白○さん」でも「N○K広報さん」でも悩むんじゃないかと(笑)
なにはともあれ、
日記の一部の趣旨をあえて完璧に履違えていただいてありがとうございます^^;ゞ
久しぶりにどうレスを付けていいものか悩みました(汗)
多分「生協の白○さん」でも「N○K広報さん」でも悩むんじゃないかと(笑)
なにはともあれ、
日記の一部の趣旨をあえて完璧に履違えていただいてありがとうございます^^;ゞ
by ちょ〜えい
5月の終わりにハンコを押す→6月納車と共に無料になった地域の高速を走りまくる、なんていかがでしょうか?(^ ^b
混まない時期&時間帯専用ですが、箱根までバイクなら350円程度で行けそうですしw
混まない時期&時間帯専用ですが、箱根までバイクなら350円程度で行けそうですしw
>ちょ〜えいさん by シバラク
記事のイイところを拾っていただけて感謝ですw
で、バイクを買った場合の展開ですが、
「5月末にハンコ→6月納車→無料になった地域の高速」
とはならず、
「5月末にハンコ→嫁さんがもってきた或る書類にもハンコ→一人暮らし」
が限りなく正解に近いと思います^^;ゞ
その時はちょ〜えいさんの父上母上にも「応援」をお願いするかもしれません^^;
で、以下業務連絡w
「お隣さん出演のTV番組見ました^^b」
で、バイクを買った場合の展開ですが、
「5月末にハンコ→6月納車→無料になった地域の高速」
とはならず、
「5月末にハンコ→嫁さんがもってきた或る書類にもハンコ→一人暮らし」
が限りなく正解に近いと思います^^;ゞ
その時はちょ〜えいさんの父上母上にも「応援」をお願いするかもしれません^^;
で、以下業務連絡w
「お隣さん出演のTV番組見ました^^b」
いいっ by なおネィ
ショートショートで綴る「シバラク日記」出版記念パーリーが近い将来開催されるときは、クビになろうとも仕事をブッチしてうかがいますのでぜひともご招待ください。
いや、ホントに。
コメレス含め、ツボ満載のシバラクさんワールドに、今更ながら魅了されました。(*^-^)b
句読点ピッチが自分のそれと合わない文章を読む疲労感…、キツいですよねぇ。
仕事で必要な資料がそんな文面なだった日には、ストレスで急性十円ハ○ができそうです。
まだ一度もお会いできてないシバラクさんの奥様のイメージも、シバラクさんの記事を通して私の中ですっかりできあがっちゃってます(笑)
もしお会いできる日が来ても、初対面だという感覚はないです、きっと。
(^_-)☆
いや、ホントに。
コメレス含め、ツボ満載のシバラクさんワールドに、今更ながら魅了されました。(*^-^)b
句読点ピッチが自分のそれと合わない文章を読む疲労感…、キツいですよねぇ。
仕事で必要な資料がそんな文面なだった日には、ストレスで急性十円ハ○ができそうです。
まだ一度もお会いできてないシバラクさんの奥様のイメージも、シバラクさんの記事を通して私の中ですっかりできあがっちゃってます(笑)
もしお会いできる日が来ても、初対面だという感覚はないです、きっと。
(^_-)☆
>なおネィさん by シバラク
まず間違いなくワタクシの出版記念パーティーはあり得ないので^^ゞ
クビになる心配はされなくても大丈夫ですb
プロの書く文章はやはり&当然凄くて、
例えば「『とっても良い』天気」とか「『楽しい』気分」なんてありきたりな比喩は使いませんもんね^^ゞ
修辞技法の上手下手がプロとアマの決定的な差だと思いますb
センテンスの切れ目(句読点)も仰る通りで、
文字通り「息が合わない」と、声を出して読まなくても息苦しくなっちゃうんです。
それが仕事ともなればもう「ご愁傷様です」状態で^^;
あ、それでワタクシもアタマの天辺が5千円分薄くなってきたんだな、きっと(一応「笑」)
嫁さんですが、イメージされている人間像とは全然違うかもしれません^^ゞ
とにかく「思考型人間」で大人しい人なので、
自宅では「ワタクシが喋りまくって嫁さんは笑ってるだけ」がディフォルトです^^;b
で、なおネィさんの出版記念パーティーはいつですか^^?
クビになる心配はされなくても大丈夫ですb
プロの書く文章はやはり&当然凄くて、
例えば「『とっても良い』天気」とか「『楽しい』気分」なんてありきたりな比喩は使いませんもんね^^ゞ
修辞技法の上手下手がプロとアマの決定的な差だと思いますb
センテンスの切れ目(句読点)も仰る通りで、
文字通り「息が合わない」と、声を出して読まなくても息苦しくなっちゃうんです。
それが仕事ともなればもう「ご愁傷様です」状態で^^;
あ、それでワタクシもアタマの天辺が5千円分薄くなってきたんだな、きっと(一応「笑」)
嫁さんですが、イメージされている人間像とは全然違うかもしれません^^ゞ
とにかく「思考型人間」で大人しい人なので、
自宅では「ワタクシが喋りまくって嫁さんは笑ってるだけ」がディフォルトです^^;b
で、なおネィさんの出版記念パーティーはいつですか^^?
おっ、ヨコハマ! by hide
僕は昨日、横浜に仕事で行きましたよ♪
今日もこれから部下を連れて横浜方面に仕事です。
文章の流れや、句読点の使い方、ブログだったら改行の仕方‥
あまりにもテキトーな僕は恥ずかしい限りです。
こんなんじゃ〜、転職してコピーライターにはなれないなぁ〜(なる気かよ!?>俺^^;)
シバラクさんの奥様といい、某らさんの奥様といい
ニコニコして聞いているだけっていうのはいいですよ♪
僕んとこなんて僕以上のお喋りですから、大変です!!
人前に連れていったら何を喋り出すかわかりません。
今日もこれから部下を連れて横浜方面に仕事です。
文章の流れや、句読点の使い方、ブログだったら改行の仕方‥
あまりにもテキトーな僕は恥ずかしい限りです。
こんなんじゃ〜、転職してコピーライターにはなれないなぁ〜(なる気かよ!?>俺^^;)
シバラクさんの奥様といい、某らさんの奥様といい
ニコニコして聞いているだけっていうのはいいですよ♪
僕んとこなんて僕以上のお喋りですから、大変です!!
人前に連れていったら何を喋り出すかわかりません。
>hideさん by シバラク
そうでしたか〜!
一日ずれていればhideさんと横浜で洒落たランチが出来たんですね〜^^
残念。
hideさんやワタクシはプロじゃないので、
好きなことを好きな方法で好きなだけ書いちゃってもいいんですb
それにhideさんの記事、とても読みやすいし笑えるし^^b
ワタクシなんぞは誤字脱字勘違いが「嵐」どころか異常気象並みにオカシな文章ですし^^;ゞ
それにアマチュアだからこそ好き勝手な批評も出来るので^^ゞ
で、
>ニコニコして聞いているだけっていうのはいいですよ♪
いやいやいやいやいや、
「ニコニコして聞いている」けど「だけ」だけとは限らないのが怖いところで^^;ゞ
嫁さん、ツッコミのタイミングは吉本以上、
その表現のクールさは真冬(現地時間)の北極点です^^;b
ハナシを沢山してくれる方が充填度256%的一言よりも
「当たらなければどうということはない」で避ける余裕があっていいです^^b きっと^^;b
一日ずれていればhideさんと横浜で洒落たランチが出来たんですね〜^^
残念。
hideさんやワタクシはプロじゃないので、
好きなことを好きな方法で好きなだけ書いちゃってもいいんですb
それにhideさんの記事、とても読みやすいし笑えるし^^b
ワタクシなんぞは誤字脱字勘違いが「嵐」どころか異常気象並みにオカシな文章ですし^^;ゞ
それにアマチュアだからこそ好き勝手な批評も出来るので^^ゞ
で、
>ニコニコして聞いているだけっていうのはいいですよ♪
いやいやいやいやいや、
「ニコニコして聞いている」けど「だけ」だけとは限らないのが怖いところで^^;ゞ
嫁さん、ツッコミのタイミングは吉本以上、
その表現のクールさは真冬(現地時間)の北極点です^^;b
ハナシを沢山してくれる方が充填度256%的一言よりも
「当たらなければどうということはない」で避ける余裕があっていいです^^b きっと^^;b
猫好き by maverick
いえね
猫だけでなく毛が生えてりゃ
毛虫以外なら何でも好きなんですがね
夏の扉というと
♪フレッシュ フレッシュ フレ〜ッシュ♪
しか思い浮かばない俺って
かなり教養不足?
猫だけでなく毛が生えてりゃ
毛虫以外なら何でも好きなんですがね
夏の扉というと
♪フレッシュ フレッシュ フレ〜ッシュ♪
しか思い浮かばない俺って
かなり教養不足?
猫本にあらず。 by YASH
せっかく新しいのを手に入れたのに残念でしたね。
私もあるシリーズものにハマったことがあるんですが、お話ごとに訳者が異なるので
好きなエピソードとそうでないのが極端で、原語で通して読めたなら
感じ方もずいぶん違ったろうになーと、しみじみ思った事があります。
単に異なる言語を日本語に直すのと、
それに加えて読者を引き込む物語にするのは異なる作業なんでしょうね。
母国語でさえ上手く組み立てられない私が、勝手な事言ってますけど。。
で、6月にナニがどうなるんでしたっけ?(笑)
私もあるシリーズものにハマったことがあるんですが、お話ごとに訳者が異なるので
好きなエピソードとそうでないのが極端で、原語で通して読めたなら
感じ方もずいぶん違ったろうになーと、しみじみ思った事があります。
単に異なる言語を日本語に直すのと、
それに加えて読者を引き込む物語にするのは異なる作業なんでしょうね。
母国語でさえ上手く組み立てられない私が、勝手な事言ってますけど。。
で、6月にナニがどうなるんでしたっけ?(笑)
by 白玉ネコ
待ち合わせ時間まで「スタバ@ランドマークなう。本日の珈琲はグァテマラなう」とひたすら呟いているシバラクさんを想像してしまいました(´・ω・`)
翻訳はセンスとその相性ですね(`・ω・´) b
翻訳はセンスとその相性ですね(`・ω・´) b
>maverickさん by シバラク
ワタクシも昆虫以外の毛むくじゃらの陸上生物はキライじゃなくて、
特にそれがJRTだったりJRTだったりJRTなんかだと、
すぐに家に連れて帰りたくなっちゃいます^^ゞ
教養については、ワタクシ、
「全東日本イイ歳して教養無さ過ぎ選手権城南部門」ノミネートTOPですので^^;
教養の無さでは誰にも負けませんbb(←だから「bb」じゃないだろ!>俺)
読む本も偏り過ぎでマニアックな方面に走り過ぎでスミマセン^^ゞ
因みに曲で「夏への扉」というと、
タツローの「夏への扉」(そのものズバリ)しかアタマに浮かびません^^ゞ
聞く曲も偏ってます^^;>ワタクシ
特にそれがJRTだったりJRTだったりJRTなんかだと、
すぐに家に連れて帰りたくなっちゃいます^^ゞ
教養については、ワタクシ、
「全東日本イイ歳して教養無さ過ぎ選手権城南部門」ノミネートTOPですので^^;
教養の無さでは誰にも負けませんbb(←だから「bb」じゃないだろ!>俺)
読む本も偏り過ぎでマニアックな方面に走り過ぎでスミマセン^^ゞ
因みに曲で「夏への扉」というと、
タツローの「夏への扉」(そのものズバリ)しかアタマに浮かびません^^ゞ
聞く曲も偏ってます^^;>ワタクシ
>YASHさん by シバラク
高校生の頃、深夜ラジオ番組の視聴者コーナーに良く投稿しておりまして、
その時に使っていたハンドルネームが「サハラ砂漠の第三勢力」でした^^ゞ
HNネタ元のシリーズ本は120巻前後で挫折しました^^;b
仰る通り、書類を訳すのと本を訳すのは違う作業だと思います。
知り合いにも翻訳者がいるのですが、翻訳作業も分担制になっている様で、
下訳、本訳を違う人がやることも多いそうです。
因みにワタクシも自分の文章を誰かに本訳していただきたいです^^;b
で、6月の件ですが……
ほんの出来心なので軽く聞き流してやって下さい(笑&汗)
その時に使っていたハンドルネームが「サハラ砂漠の第三勢力」でした^^ゞ
HNネタ元のシリーズ本は120巻前後で挫折しました^^;b
仰る通り、書類を訳すのと本を訳すのは違う作業だと思います。
知り合いにも翻訳者がいるのですが、翻訳作業も分担制になっている様で、
下訳、本訳を違う人がやることも多いそうです。
因みにワタクシも自分の文章を誰かに本訳していただきたいです^^;b
で、6月の件ですが……
ほんの出来心なので軽く聞き流してやって下さい(笑&汗)
>白玉ネコさん by シバラク
あはははは^^;
そのイメージ、なんかとってもご迷惑をかけているみたいな気がします^^ゞ
スタバの隣の席でずっと「スタバなう」なんてブツブツ言っているオヤジがいたら迷惑でしょうね〜(笑)
翻訳でもなんでも、文章はセンスが必要ですよねぇ……
ワタクシ、そのセンスが無いと言いますかセンスが悪いと言いますか、
仕事でも趣味でも文章を書くときは悩みっぱなしです^^ゞ
そんな人間の書いたblogをいつも読んでいただけて感謝であります^^b
そのイメージ、なんかとってもご迷惑をかけているみたいな気がします^^ゞ
スタバの隣の席でずっと「スタバなう」なんてブツブツ言っているオヤジがいたら迷惑でしょうね〜(笑)
翻訳でもなんでも、文章はセンスが必要ですよねぇ……
ワタクシ、そのセンスが無いと言いますかセンスが悪いと言いますか、
仕事でも趣味でも文章を書くときは悩みっぱなしです^^ゞ
そんな人間の書いたblogをいつも読んでいただけて感謝であります^^b



































































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